
photo credit: pict_u_re
本屋に入ってすぐ目に飛び込んでくるのは平積みの最新刊たちだ。思わず手にとってしまう。帯がついている本はなお良い。私はあの帯が大好きなのだ。売り出している最中に帯が着いているのは当然だ。そうではなくて、何年もたってまだ帯がついていたらもっと好きだ。そういう姿を見つけたときは感動のあまり手にとってしまう。
タグ: 文庫本, 本屋, 買い物
この投稿は 2009年12月31日 木曜日 10:51 PM に オススメ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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