文庫本の帯

古本屋・新宿御苑・東京
Creative Commons License photo credit: pict_u_re

本屋に入ってすぐ目に飛び込んでくるのは平積みの最新刊たちだ。思わず手にとってしまう。帯がついている本はなお良い。私はあの帯が大好きなのだ。売り出している最中に帯が着いているのは当然だ。そうではなくて、何年もたってまだ帯がついていたらもっと好きだ。そういう姿を見つけたときは感動のあまり手にとってしまう。

Share and Enjoy:
  • Print
  • del.icio.us
  • Facebook
  • Google Bookmarks
  • RSS
  • Twitter

<関連記事があります。>

  1. ビニ本なんて買えないぞ
  2. ブックオフ・使用上の注意
  3. G党女子中学生に遭遇する
  4. 美濃陶芸庄六賞茶陶展

タグ: , ,

コメントをどうぞ